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専任講師 古澤 弘美(教務全般担当)
MBAホルダーのスタッフ が、思わず英語を勉強したくなる「ムズムズ」ネタを
ご紹介する受講生限定のメールマガジンです。
TOEICの最新出題傾向などもご紹介します。 毎週末発行。
★Sampleです★
───────────────────
■3.今週のムズムズ
───────────────────
今週はチームワークに関する、ある「お話」のご紹介です。
これは、私が卒業したイギリスのビジネススクールの教授が卒業生へのメッセージとして
送ってきたお話です。
・・とはいえ、英語は小難しいものではなく、内容も「雁(goose; 複数geese)」の話を
引用したものですので、読みやすいものになっていて皆さんにぜひご紹介したいと思っていました。
実は私は「生き物好き」「動物好き」で通ってまして、結構知ってる方だとは思っていたんですが、
ままままさか、
Geese(雁)のFormation(編隊)にそんな重要な意味があったとは!・・と、驚いた次第です。
あの“V”formationでこれほど効率が上がってしまうとは......。
あまり焦らすと、ムズムズする前に、皆さんをイライラさせてしまいそうですね。
それでは、本文の前に、恒例のTOEIC風の問題から。
1. How much farther can geese fly when they fly in a "V" formation?
   A.at least 71%
   B.at most 51%
   C.more than 80%
   D.more than doubled
2. When a leader goose gets tired, what will the other geese do?
   A.They kill the leader and choose a new leader.
   B.The whole flock takes a break and waits until the leader recovers.
   C.Some of them bring water and food to the leader.
   D.One of them replaces the leader.
3. If we have as much sense as the geese, we will learn to stand ( ) each other
  as we are achieving our goals.
   A.on
   B.by
   C.in
   D.out
次に本文ですが、そんなに難しくないとはいえ、
やはりTime For Kidsよりは多少手ごわいので、
私が気に入ったところを抽出して日本語の要約を付けてみました。
http://www.eigoya.com/lessonsfromthegeese.htm
なお原文はこちらです。
http://www.inspirationline.com/BEWorld/GeeseLessons.htm
(問題の解答は、このニュースレターの最後に)

━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━
■4.英語屋の日常 〜日記 兼 編集後記〜
─────────────────────
今週は、初めてこのニュースレターのブログ版の方に
コメントの書き込みをいただきました! (Shibuさんありがとうございます!)
ブログ版の方も原則として受講生限定となっておりますので、
皆さんも安心してご投稿ください。
将来的には、ウェブ上に受講生のコミュニティーを作れればと思っています。
例えば、今みなさんが活用されている「間違いカード」をもとに、
「英語屋間違い王」を決定して発表したり、受講生の皆さん自身が紹介してくださる
「今週の気になる英語」をストックし、
ベスト1を投票できるページを 作ったりするとおもしろいのではと思ったりしています。
他にも「こんなふうなサービスがあればいいな」というご意見・ご要望がございましたら、
ぜひお気軽にお寄せくださいね。
…しかし、今回ご紹介した「雁」の話を読んで
改めてチームワークって大事だな〜と思いました。
1+1が2ではなく、3にも10にもなるんですね。
ビジネススクールでもグループワークが多かったんですが、
実は、なかなか雁のようにうまくはいきませんでした。
なぐりあいになったチームもあったくらいです。
なにしろ「自分が一番優秀!」と思っているような 自己主張男・女が多いですからね〜。
極端な話、1+1がマイナスになるケースも多々ありました。
教授も、卒業時ではなく入学時にこの話を教えてくれたらよかったのに・・と
思ったものです。
では、皆さんどうぞよい休暇をお過ごしくださいね。
また来週、ニュースレターでお会いしましょう!
問題の答え
(1) A
(2) D
(3) B
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■ 3.今週のムズムズ
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今週はチームワークに関する、ある「お話」のご紹介です。
これは、私が卒業したイギリスのビジネススクールの教授が卒業生へのメッセージとして
送ってきたお話です。
・・とはいえ、英語は小難しいものではなく、内容も「雁(goose; 複数geese)」の話を
引用したものですので、読みやすいものになっていて皆さんにぜひご紹介したいと思っていました。
実は私は「生き物好き」「動物好き」で通ってまして、結構知ってる方だとは思っていたんですが、
ままままさか、
Geese(雁)のFormation(編隊)にそんな重要な意味があったとは!・・と、驚いた次第です。
あの“V”formationでこれほど効率が上がってしまうとは......。
あまり焦らすと、ムズムズする前に、皆さんをイライラさせてしまいそうですね。
それでは、本文の前に、恒例のTOEIC風の問題から。
1. How much farther can geese fly when they fly in a "V" formation?
   A.at least 71%
   B.at most 51%
   C.more than 80%
   D.more than doubled
2. When a leader goose gets tired, what will the other geese do?
   A.They kill the leader and choose a new leader.
   B.The whole flock takes a break and waits until the leader recovers.
   C.Some of them bring water and food to the leader.
   D.One of them replaces the leader.
3. If we have as much sense as the geese, we will learn to stand ( ) each other
  as we are achieving our goals.
   A.on
   B.by
   C.in
   D.out
次に本文ですが、そんなに難しくないとはいえ、
やはりTime For Kidsよりは多少手ごわいので、
私が気に入ったところを抽出して日本語の要約を付けてみました。
http://www.eigoya.com/lessonsfromthegeese.htm
なお原文はこちらです。
http://www.inspirationline.com/BEWorld/GeeseLessons.htm
(問題の解答は、このニュースレターの最後に)

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■ 4.英語屋の日常 〜日記 兼 編集後記〜
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今週は、初めてこのニュースレターのブログ版の方に
コメントの書き込みをいただきました! (Shibuさんありがとうございます!)
ブログ版の方も原則として受講生限定となっておりますので、
皆さんも安心してご投稿ください。
将来的には、ウェブ上に受講生のコミュニティーを作れればと思っています。
例えば、今みなさんが活用されている「間違いカード」をもとに、
「英語屋間違い王」を決定して発表したり、受講生の皆さん自身が紹介してくださる
「今週の気になる英語」をストックし、
ベスト1を投票できるページを 作ったりするとおもしろいのではと思ったりしています。
他にも「こんなふうなサービスがあればいいな」というご意見・ご要望がございましたら、
ぜひお気軽にお寄せくださいね。
・・・しかし、今回ご紹介した「雁」の話を読んで
改めてチームワークって大事だな〜と思いました。
1+1が2ではなく、3にも10にもなるんですね。
ビジネススクールでもグループワークが多かったんですが、
実は、なかなか雁のようにうまくはいきませんでした。
なぐりあいになったチームもあったくらいです。
なにしろ「自分が一番優秀!」と思っているような 自己主張男・女が多いですからね〜。
極端な話、1+1がマイナスになるケースも多々ありました。
教授も、卒業時ではなく入学時にこの話を教えてくれたらよかったのに・・と
思ったものです。
では、皆さんどうぞよい休暇をお過ごしくださいね。
また来週、ニュースレターでお会いしましょう!
問題の答え
   (1) A
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